コストパフォーマンス最高!HUAWEI nova lite 3ならUQ モバイルがおすすめ

昨今、米中貿易戦争や半導体や5G技術覇権を巡って、アメリカと中国の間で熾烈な争いが行われています。

特に、次世代携帯電話通信技術の5Gを巡っては、HUAWEIを締め出す動きが活発化しています。

でも、HUAWEIの端末って、iPhoneと比較すると全くひけを取らない性能で、何と言っても安いのが魅力です。

安いと言っても、一昔前の安かろう悪かろうのスマホではなく、スマホの頭脳と言えるCPUもオクタコアと言ってCPUが8個も搭載され、カメラもAIを使って誰でも簡単に綺麗な写真が撮れるというから驚きです。

今回は、格安スマホでも超人気の最新・格安・高性能スマホ、「HUAWEI nova lite 3」が安く買えるおすすめ格安スマホ事業者の紹介をします。

「HUAWEI」の人気機種

HUAWEIでは、人気のスマホとして、Mate Pro、P20系、P10系、nova系といくつかの製品ラインナップがあります。

Mate 20 Pro P20 nova lite 3
 サイズ 72.3157.8×8.6 mm 70.8×149.1×7.65mm 73.4×155.2×7.95mm
重さ 189g 165g 160g
 OS Android 9 Android 8.1 Android 9
 CPU オクタコア(2×2.6GHz, 2×1.92GHz, 4×1.8GHz)
GPU(グラフィックス用CPU)
デュアルNPU(2x AI用CPU)
オクタコア(4×2.36GHz, 4×1.8GHz)
i7コプロセッサ
オクタコア(4x 2.2GHz, 4×1.7GHz)
 メモリ 6GB RAM
128GB ROM
SDカードスロットなし
4GB RAM
128GB ROM
SDカードスロットなし
3GB RAM
32GB ROM
SDカードスロット有り
 バッテリー容量 4,200mAh 3,900mAh 3,400mAh
無線LAN 802.11a/b/g/n/ac 802.11a/b/g/n/ac 802.11a/b/g/n
SIM 2x nano SIM 2x nano 2x nano
 ディスプレイ 有機EL(19.5 : 9)
6.39インチ
TFT (18.7 : 9)
5.8インチ
TFT (19.5 : 9)
6.21インチ
 カメラ トリプルレンズ
アウトカメラ:4,000万画素+2,000万画素+800万画素
インカメラ:2,400万画素
Leica ダブルレンズ
アウトカメラ:2000万画素+1200万画素
インカメラ:2,400万画素
Leicaダブルレンズ
アウトカメラ:1,300万画素+300万画素
インカメラ:1,600万画素
防水仕様 IPX8/IP6X

Mate 20 Pro

HUAWEIが誇る高性能、フラッグシップモデルです。

CPUはオクタコアを搭載し、AI(人工知能)用のNPUコアとグラフィックス処理用のGPUコアを搭載するハイスペックスマホです。

カメラは、トリプルカメラで3つのレンズを搭載し、1,500以上ものシーンを認識し誰でも簡単に綺麗な写真を撮ることが可能です。

ディスプレイは、有機ELディスプレイで高精細な画像が楽します。

P20

Pシリーズは、特にカメラの性能を追いかけてきたモデルです。P20は、Leicaレンズを採用し、2つのレンズとAIアシストでユーザーに新たなスタイルを提唱したモデルです。

nova lite 3

そして、もっともコストパフォーマンスが高いモデルが、novaなんです。

低価格モデルと言っても、性能には妥協していません。

最新のnova lite 3のCPUコアは、オクタコアで8つのCPUコアを搭載し、カメラもダブルレンズ+AIアシストでHUAWEIらしさを演出し、誰でも綺麗な写真が撮れるという基本コンセプトは変わらず踏襲されています。

今回は、HUAWEIの新製品である、超コストパフォーマンスの良い「nova lite 3」を紹介します。

ところでおいくら?

で、ところでお値段が気になるところですよね。

格安スマホ事業者で提供している価格がそれぞれ異なります。まずは、おおよその価格です。

HUAWEI Mate 20 Pro 100,000円前後
HUAWEI P20 65,000円前後
HUAWEI nova lite 3  26,000円前後

この価格からも分かるように、nova lite 3がもっとも低コストです。

こんなに安いにも拘わらず、一切性能は妥協していないのはすごいの一言です。かなりお買い得です。

格安スマホで端末も一緒に購入したい人には、おすすめの一台です。

「HUAWEI nova lite 3」が買える格安スマホ事業者

HUAWEI nova lite 3が買える格安スマホ事業者を探しました。

もっとも安く提供しているところは、OCNモバイルoneでなんと8,800円!!です。

また、大手キャリアのように端末価格を割引くサービスをしている格安スマホもあります。2年契約になりますが、UQモバイルでは端末価格を通信料から月々割引く「マンスリー割」が適用され、実質0円になります。
今年の5月頃から、政府の要請で端末価格を割引くサービスは禁止されることから、この実質0円はもう間も無く終了すると思われます。
急いで、契約した方が良いかも知れません。
一括 分割払い(24ヶ月) 補足
mineo(マイネオ)mineo(マイネオ) 24,000円 1,000円


UQモバイル
31,644円 0円(*) *:2年契約でマンスリー割で実質0円


DMMモバイルone
26,880円 1,429円


Exciteモバイル
23,400円(*) 975円 *:キャンペーン適用価格
’19/4/1まで


OCNモバイルone
8,800円(*)
14,800円
*:キャンペーン適用価格
’19/3/18まで


BIGLOBEモバイル
1,830円(*) *:アシストパック適用価格

LINEモバイル

LINEモバイル
26,880円 1,220円

2年間使うなら、断然「UQモバイル」がお得

UQモバイル HUAWEI nova lite3価格

出典:UQモバイル HUAWEI nova lite3価格 https://www.uqwimax.jp/mobile/products/sp/

UQモバイル HUAWEI nova lite3の月々の支払い例

出典:UQモバイル HUAWEI nova lite3価格 https://www.uqwimax.jp/mobile/products/sp/

UQモバイルは、大手キャリアと同じように2年間の契約縛りが発生しますが、月々割「マンスリー割」が適用されると実質0円になります。

UQモバイルは、格安スマホ事業者の中では月々の通信料が比較的高めですが、端末は実質0円になるし、実を言うとプランも非常にお得でもあります。

HUAWEI nova lite3を購入するなら、UQモバイルが断然お得です。

UQモバイルの通話プランとデータプラン

プランS(3GB)プランで、なんと端末(nova lite 3)価格込み(端末実質0円)で、月額2,138円!

さらに、おしゃべりプランなら、国内通話(5分以内)何度でもかけ放題だし、ぴったりプランなら60分/月の無料通話が付いてくるプランです。

外出時にはUQ Wi-Fiスポットが無料で使えます。

nova lite 3の凄いところ

カメラが凄い!

AIカメラ

アウトカメラはもちろん、インカメラにもAIカメラが採用されていて、セルフィー(自撮り)写真でもリアルタイムに写真を最適化してくれるから、誰でも簡単に綺麗な写真が撮れます。

アウトカメラは、今流行りのダブルレンズを採用しているので、色彩が豊かで立体感のある写真や良い感じのボケが出て被写体を際立ててくれます。

ディスプレイが凄い!

しずくディスプレイ

ディスプレイがノッチの極限まで拡げられて、高精細なフルビューディスプレイで非常に見やすい画面です。

6.21インチ画面で、3D湾曲のデザインで持ちやすさと見やすさの両立したデザインになっています。

CPUが凄い!

HUAWEI Krin CPU

CPUはHUAWEI自社開発のオクタコア(CPUが8個)で、複数のアプリを起動していてもサクサク動くほどのCPU性能を発揮します。

顔認証、指紋認証が凄い

顔認証

最近トレンドの指紋認証だけでなく、iPhone Xで採用された顔認証まで搭載され、スマホへのログインやネットショッピングなどでも重宝します。

マスクなどで顔認証が使えなくても、指紋認証が使えるのは便利。

バッテリーが長持ち

バッテリーは、3,400mAhなので、長時間駆動が可能です。バッテリーの充電時間も高速になっていて、バッテリーが切れた時でも直ぐに充電して使うことができます。

残念なところ

良いところばかりではなく、残念なところも紹介すると、内蔵のROM(メモリー)容量が小さく、32GBしかありません。

これは、OS(基本ソフト)などが使用する分を差し引くと、個人データ(動画、写真や音楽ファイルなど)として利用できる容量は少なく、写真や動画を撮影すると直ぐに無くなってしまうレベルです。

もう少し内蔵のROMはあっても良かったのかと思います。

その代わりに、SDカード対応になっているので、写真や動画、音楽ファイルは、SDカードに保存するように設定することで、問題なく使うことができます。

逆に、上位機種のMate 20 Pro やP20などは、内蔵ROMメモリ(128GB)でSDカードには対応していなかったりします。

まとめ

どうでしたでしょうか?

スマホの中でもHUAWEIは、かなりコストパフォーマンスに優れており、本当にこの値段で買えるのかと思うほどの性能に圧倒されます。

HUAWEIを使うと、高額なiPhoneを使う気にはならなくなるかも知れませんよ。

nova lite3を購入するなら、断然UQモバイルがおすすめです。

破格の実質0円で提供しており、通話プラン+データプランを合わせても、2,138円という驚きの価格です。

格安スマホデビューで端末も購入したい場合には、UQモバイルでHUAWEI nova lite3を購入するのがおすすめです。

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